何がどうして…

徳利に燗冷ましが1本。加えて膝小僧の傷。前夜、どうやって帰り着いたか知らないけれど、かなりみっともない姿を曝したらしいことは想像に難くない。
いい歳をして、まったくもう…。(爆)
『神亀 純米酒 甘口の酒』
tanada0405_3.jpgラップを外して匂いをクンクン。「あぁ、これだな」とあらためて熱燗(50℃近辺)に。
“甘口”といってもベタベタした甘ったるさとは無縁。“辛口”がともすると素っ気なく感じる向きにはこれもあり、という“神亀”の別ヴァージョン。
二度の燗に耐えてきちんと旨いなんて、薄酒・炭酒やプンケバ酒には真似のできない酒の強さ。
ラベルもレトロ調で好みだっちゃ♪:-)
アテは、鰹のタタキのサラダ風。玉葱・大葉・水菜・プチトマトとともにポン酢をかけ回して食べまする。
やっと食べられるようになりましたよ、“風に吹かれて豆腐屋ジョニー“。何も足さない、何も引かない、嘘偽りなしに豆腐だけで大豆の味を堪能。
さて、事の真相は…、その内耳に入ってくるざんしょ。恥爺〜。orz