続・げにありがたきは酒の縁

一人で起き出して海岸へ出たらお天気はいいものの、良すぎると佐渡島が見えなくなる、いつもの現象。
朝からこれじゃあ、今日も暑くなりそうですこと。X-)

朝食宿に戻ってご覧の朝食。あれれ、ご主人、箸が進みませんね。
「二人ともにごりを呑むとちょっと…」
「え〜っ、そんな人がぁ〜!?」
醪中の酵素が悪さするんでしょうか。そんなこととは露知らずにお出しし、申し訳ないことをいたしました。
つらそうなご主人に成り代わってお子たちがパクパク。りえぞさんは持参の “るみ子の酒” 熟成古酒を冷やでグビリ♪ (笑)

まき子さんからアナゴが絶品と聞かされて」というりえぞさんのリクエストで、宿を出て目と鼻の先、浜焼きの “石井魚屋” さんへ。

箱メガネ平日だけあって浜焼きは既に焼き終わり、残念ながら赤々と燃える炭で焼かれる手練の技はお見せできなかったものの、予めお願いしておいた “大アナゴ” をいただいて、フィッシング・ブリッジへ。

べた凪の沖を見やれば、ご覧のとおり覗き箱を操る漁師さんの姿が…。
目一杯の12倍ズームでパチリ♪
今だと、サザエ漁でしょうか。

海鷂魚フィッシング・ブリッジから戻りながら海中を覗くと…
「おぉ〜、エイだぁ〜!!」
しかも、分ります?海草をかすめようとするエイの前方にももう一匹!!
大人も子どもも大興奮。すかさず…
「あれはビイっていうんだよ♪」(爆)

「お後がよろしいようで…」と庵に戻って、あれこれと酒談義をしている内にお別れの時間になってしまいました。
今度はこちらから出かけてまいりますゆえ、しばしお待ちを。

拙blogをご覧のみなさまがた、席数13という小さなお店なれど、まっとうな燗酒の呑める『作-ZAKU-』をお訪ねください。物静かなご主人と、時には元気いっぱいのりえぞさんがお待ちしていますよ♪
どうぞご贔屓に。_(._.)_

■燻、炙。酒。作-ZAKU-地図
 練馬区上石神井1丁目19-9 ハイツアドリバー101
 Phone: 03-3594-5909
 Open: 18:00〜03:00/火曜休み


げにありがたきは酒の縁

日本海夕陽ライン♪夕焼け〜 海の夕焼け〜♪
はたまた…
♪しぼったばかりの夕陽の赤が〜♪

どちらが似合うかはさておき、ここは水平線に佐渡島が浮ぶ越後出雲崎。遠来の酒友を日本海に沈む夕陽がお出迎え。

先日、お江戸は上石神井でまっとうな燗酒を呑ませてくれる『作-ZAKU-』さんご一家が、わざわざ鄙の変人酒屋を訪ねてくださいました。
せっかくですから日本海の幸でも、と久しぶりに“みよや”さんへ。

刺身盛合せお造り盛り合わせが中央にでぇ〜ん♪
「今の時期ならまだ…」の予想どおり “鯛” が丸ごと一匹。
尾から時計回りに “ノドグロ”、“甘海老”、“烏賊” ですな。

ご長男の「マグロは〜?」の問いに…
「ごめんね、ここの海にマグロはいないの」
佐渡沖でなら獲れることもあるのですが、高級料亭か築地へ直行。庶民の口には入りませぬ。
でも、うまみの回った鯛をひとたび口にしてからは「タイ〜♪」に変わってましたから、お気に召していただけたようで…、ホッ。

はしりの空豆以外は、ひたすら地の魚尽くし。まずは毛蟹。

蚕豆毛蟹

さざえの壺焼き。先っぽの肝までするりと…。メバルの焼き物。

さざえメバル

ダメ押しに鰈の煮付け。
鰈おチャケの写真がどこにもありませんが…
■北翔 純米酒 (2007.01詰)
■羽前白梅 純米酒 (17.10詰)
■綿屋 山田錦65純米原酒 H16BY
とここまでは抑えめな顔ぶれで、お刺身や蟹を楽しんでいたものの…
■奥播磨 山廃純米 H15BY
■小笹屋竹鶴 宿根雄町純米原酒 H15BY
生酛のどぶ H17BY仕込14号 “+9″
とやはりいつものパターンに。(苦笑)

お子たちを寝かしつけるといいながら、最初に寝付いたのが奥様のりえぞさん♪
その後はご主人と部屋に戻っての瓶燗合戦をしばらくやっていたのですが…
あれれ、いつの間にかこちらが沈没してた。orz

割烹御宿 みよや 【地図
 新潟県三島郡出雲崎町羽黒町101-1 〒949-4305
 Phone. 0258-78-3181 Fax. 0258-78-3182


ちょいとそこまで -山形紀行- part 5

山寺 1雪が残る月山を後にして、山形盆地へ入ります。
「今年はどこへ行きましょ?」「どこでもいいけど、羽黒山だけはやめてくれ」
と前回の階段上りで出羽三山ならぬ、散々な目に遭ったメンバーに懇願されつつ、連れてきたのは、またもや階段。(笑)
“山寺” として知られる “立石寺(りっしゃくじ)” ですな。

金山の大堰や大杉をのんびり眺めて、大石田か村山で蕎麦を…という手もない訳ではありませんが、あつみ温泉からではちょっと遠い。高速道がないと行動範囲が限られてしまいますねぇ。
東北はもとより敦賀から先の越前・近畿・山陰各地。北陸道沿線を除く日本海側の最大の泣き所かと。

山寺 22,446段という羽黒山には及ばないものの、それでも1,015段。しかもサンダル履きのまま。
いやはやいやはや、途中で足が…。
「杖、持って行がねのか?」
と車を停めた土産物店のおねえちゃんの言葉に素直に従っておけば…
も後の祭り。

悟られぬよう痩せ我慢をしながら、仁王門を過ぎ、開山堂や五大堂の見える茶屋まで到達すれば、奥の院までもう一息。さすがに汗が滲みます。

山寺 3切り立った岩山のそこかしこに刳り抜かれた跡や小さな堂が…。
その一つ一つが難行苦行を物語っているかのようです。

ようやく奥の院へ辿り着き、後ろを振り返れば…
ご覧の景色が眼下に広がります。
撮影した場所は華蔵院への道中。
今もここに住まわれているそうで、郵便配達員が毎日上ってくるとか。特別手当もらえるのかしら?(笑)

以前に山寺から遊仙峡を経由して宮城県へ抜けたことがありましたが…ほとんどがオフロード。今の車じゃやりたくありませんな。(苦笑)

蔵王露天風呂“山寺” でかいた汗を流そうと蔵王温泉の露天風呂へ一っ走り。白く濁ったお湯につかって筋肉痛の予防線を。

「風呂!!風呂!!」と急かされ、その後でもいいかと昼食を先送りにしたら、下りの上山方面は何にもない山道だけ。
こんなことなら蔵王への上りにあった食堂で山形名物 “冷しラーメン” でも食べておくのだった。orz

ちなみに “冷しラーメン” は越後長岡の一部でも食せまする。

【お終い】


ちょいとそこまで -山形紀行- part 4

朝食@萬國屋翌日の朝食。
朝からイカ刺しが出てくると、燗酒が欲しくなりますが、ドライバーゆえぐっと我慢。えっ、お膳の脇の茶色い瓶は何かって?それは麦茶ですよ。深く考えないように。(笑)

「まだ雪の残る時期に採らないと、こんなにやわらかいものは採れないんですよ」
と云われた味噌汁の “あおさ” もさることながら、地元庄内産 “はえぬき” の硬めに炊かれたご飯がおいしくて、お代わりしてしまいましたが、三杯食べた猛者も。

前日、“鯉川” さんで伺ったのですが、地元のJAが “コシヒカリ” を奨励するなんて…。
こんなところにも温暖化の影響が?と思えるお話です。

月山この日もいいお天気。
温海から日本海を横に見ながらR7を北上。鶴岡から高速道へ。途中、高速が途切れる月山を越えて、再び高速道へ。山形盆地を目指しつつ、ちょっと休憩。
清々しい空気と爽やかな風の中、月山湖PAから眺める月山スキー場。
残雪と青い空、山々の緑が素晴らしい景色を作り出していました。

山形JCTまで来ると、仙台が一時間もかからぬ目と鼻の先に…。
今晩は “一心 燗別館” ?
世の中そんなに甘くはないですわなぁ。X-)


ちょいとそこまで -山形紀行- part 3

最初に…part 3はやたら長いッス。X-)

夕食@萬國屋鶴岡からは海辺の工事渋滞に加え、混み合う時間となったR7を避け、郊外の湯田川温泉を横目にR345を南下。今宵のお宿、あつみ温泉 “萬国屋” さんに無事到着。

温泉につかった後は、お待ちかね、本日のメイン・イベント〜♪
庄内の海の幸・山の幸をふんだんに使った “萬国屋” さんの素晴らしいお料理をアテに、“燗酒楽園 at 温海” の幕が開きます。

こちらのお料理が食べたいばかりに今年の行く先を山形にしたのですから、ずらりと並んだを品々を見るだけで、「血湧き、胸躍る!!」ってもの♪
右上から時計回りに。
“お造り” は甘海老・鱸(?)・鮪・鯛。海胆はトゲに触るとまだ動きまする。甘〜い♪

刺身海胆

特製バジル・ソースがかけられた蟹のサラダ。“みず” のこぶ・特製烏賊漬け・わらび。

蟹サラダ“みず” のこぶ・特製烏賊漬け・わらび

鯛と牛蒡の炊き合わせ。
鯛と牛蒡岩牡蛎が供されるには早過ぎたとはいえ、
「この時期ならまだ鯛だろう」
という予想どおり、お造りに、炊き合わせに、と程良い脂とうまみが回った鯛がいいですなぁ。

それと山間の渓流地に自生する “谷水菜(ウワバミソウ)”、土地によっては “みずな”・“みずぶき” とも呼ばれる “みず”。その “こぶ” という珍品も。

これらを迎え撃つおチャケたちは、ご覧の “鯉川” オールスターズ♪
鯉川

  • 鯉川 純米大吟醸 “亀の尾” 2005収穫醸造
  • 鯉川 純米吟醸 “亀治好日” H15BY
  • 鯉川 純米吟醸 “出羽燦々” H15BY
  • そして、さらに純米大吟醸 “亀の尾” には…

  • 鯉川 純米大吟醸 “亀の尾” 2001収穫醸造
  • まで。
    ちなみに、お膳の向こうでワインクーラーに入れられていたのは…

  • 鯉川 純米吟醸 “楽山楽水”
  • 鯉川純米吟醸 “美山錦” の萬国屋さんオリジナルですな。
    せっかくですから冷やでも少しいただきましたが、ただの冷酒。(笑)
    当然どれも…
    どこかで見たことのあるシールが貼られた燗どうこにダ〜イブ〜♪
    見よ、この潔さっ!! (笑)

    純米大吟醸 “亀の尾” を燗どうこに入れるのを見た仲居さんが…
    「そ、そのお酒もお燗されるのですか?」
    と目を丸くしていたので、「然らば…」と冷やとお燗とを飲み比べていただき、「如何?」と問えば…

    瓶燗「お燗の方がおいしくなるのですねぇ」とさらに目を丸くされ、「私等はこういうお酒は冷たくしてお出ししなければと思っていましたが、とんでもない間違いをしていたのでは?」と期待以上のお返事をいただきましたよ。

    が、萬国屋さんにはプンケバ系山形酒も、というか、“鯉川” 以外はすべてといっても過言ではない品揃えであることも承知しておりますゆえ…
    「これに関してはそうですが、こちらのお酒のどれもがそれに当てはまるわけではありませんから。でも、少なくとも “鯉川” さんのお酒だけはお燗ですすめてさしあげて」
    とのこのこ出かけてきた山形でも余計なお節介を。(苦笑)

    となれば…ワインクーラーに入れられていた純米吟醸 “楽山楽水” も
    70℃にセットされたお湯の中へ、ジャボ〜ン!! (笑)

    米沢牛陶板焼。
    米沢牛そうしている間にも空だった陶鍋では米沢牛と付け合わせの野菜が焼かれ、庄内では “蕎麦切り” に対して “麦切り” と呼ばれるうどんも出てきましたが、お椀とともに撮り忘れ。X-)

    萬国屋さんのお料理はどれも、地の素材を素直に活かした味わい。これ見よがしの派手さはありませんが、むしろその「抑えの利いた味わいにこそ、ここの真骨頂があるのでは」と感じていまする。

    滋味あふれるお料理に、可憐でやさしい “鯉川” の燗酒とくれば、もう…
    幸せいっぱい、腹いっぱい♪
    この後、宴はさらに盛り上がり…以下オフレコ。(笑)

    余談ですが、宴席の名板には何故か「鯉川酒造様」と記されておりました。
    「わぁお、ご当主の体型どおり太っ腹なおもてなしですこと♪」
    「お勘定はツケにして帰ろう」と一瞬その気になったことも…。(爆)


    ちょいとそこまで -山形紀行- part 2

    爽やかな風が吹き抜ける庄内のど真ん中。思いもよらない雪になったあの時から種籾にされる “亀の尾” の田植えも終わり、初夏の風景に変わった “鯉川” さんへ、呑兵衛五夫婦で訪ねました。
    予定より30分遅れ。(汗)

    蔵内いつものお座敷でお内儀手ずからの抹茶をごちそうになるのもいつものことだけど、良かったですよ、忘れものに気づいて。お内儀の大好物を忘れたとあっては、抹茶どころか門前払いにされても文句の云えないところでしたから。

    さて、こちらの顔ぶれをご紹介さしあげた後は、ご当主に案内されて腹ならぬ、蔵の中へ。
    ここが “鯉川” さんで最も古い蔵。空調を動かしていないにもかかわらず、中はひんやり。タンク貯蔵のお酒が眠っています。

    土台石柱の太いこと。まさに大黒柱ですな。
    その柱が載せられている石に注目!!
    この石が「ウチの見学者の半分は建築関係者」の元となっている古典的耐震装置。ただの土台石と侮ることなかれ。これのおかげで新潟地震(1964年)にも耐えられたとか。

    そういえば、似たような話を村上市(新潟県)の旧造り酒屋さんのおばあちゃんが聞かせてくださいましたっけ。
    コンピュータもない時代に、良くもまぁこんなことを思いついたものですな。

    釜場釜場に移って上を見上げれば、一昨年の大雪で傷んだ名残が…。梁の支えに入れられた鉄骨の歪んだままの姿が、雪の威力を物語っています。解けて流れりゃみな同じ♪なのにね。

    ここから奥の製品貯蔵庫へ移り、在庫のチェック。なれど、めぼしいものはうまく隠されてしまったようで、お宝の発見ならず。残念っ!! (笑)

    話は尽きませぬが、今宵の宿へ向かう刻限に…。
    ご当主、そしてお内儀、大勢でお邪魔してすみません。
    重ね重ねありがとうございました。


    ちょいとそこまで -山形紀行- part 1

    尾浦♪自転車にのって ベルを鳴らし♪
    って訳にはまいりませぬが、水無月最初の週末はまたまた山形へ。

    庄内での昼食といえば、ここ “いろは食堂” が定説となっておりましたが、某蔵元に伺ったら「羽根田さんのお酒が置いてある店が出来たんですよ」とのことで、此度はそのニューフェイスへ。その名も “尾浦-OURA-“。
    この名前をつけたからには “羽前白梅 純米尾浦城” を置かねばなりますまい。:-)
    高速道がない上、二台での道中。予定よりかなり遅れ、13:00をかなり回っていましたから空いているかと思いきや、駐車場は満杯。

    ラーメン@尾浦慌ただしくググった結果に従い、おすすめらしい “あっさり” を。
    アゴ出汁の香るスープと細めのストレート麺。「余所の大盛り並み」という情報、かつ、“いろは食堂” での経験から、素直に “普通” で留めて正解。まさに大盛りかと思える麺の量。スープもすっかり飲むとお腹いっぱいになります。なのに、若い女性がライスまで併せて食べているのにビックリ。

    ホントに庄内人のお腹は…とこの後に向かう某蔵元の堂々たるそれが脳裏に浮びます。(笑)
    焼餃子もうまかったです。ただ、連れの女性たちには “普通” でも多すぎたようで「“小(0.8玉)” で十分だったっわね」という声が…。

    麺切れ閉店ちなみにメニューには他に、“中(1.5玉)”・大(2.0玉)”・“すりばち(3.0玉)” がありますが、“いろは食堂” の “ジャンボ” 同様、“すりばち” なんて誰が食べるの!?

    我々がいる間にも「チャーシュー終わり」「ライス終わり」の声がありましたが、出てまもなくこの札がかけられ、がっかりしながら帰る姿も…。
    そこへ…
    「今、どこですか?」と約束の時間少し前に某蔵元から電話。
    「すみません、あと30分です」
    クシャミが出たのかしら。(笑)

    ■ラーメン尾浦-OURA-【地図
     鶴岡市下川字西谷地1-2
     Phone. 0235-33-1855
     月曜夜・火曜休み/11:00〜15:00・17:30〜20:00(麺切れ終い)


    GmailのPOPアクセス

    Gmail5月15日(火)の18時44分頃に発生したNTT東日本のFlet’s網のトラブルに巻き込まれて以来、それまで当たり前にできていたメーラーを使っての “Gmail” の送受信ができなくなって早半月。ブラウザからのログインは可能ですから、読むことはできるのですが、何しろ不便極まりなし。

    この間、Windows PCから “Gmail POPトラブルシューティングツール” をダウンロードしてテストも試みましたが、メーラー側の設定に問題はないものの、POPアクセス自体がサーバーから弾かれているようで、完了しないままアプリが異常終了する状態が続いています。

    Googleのサポートに問い合せても梨の礫ですし、どなたか、過去にこのトラブルに遭遇された方はいらっしゃいません?
    同様のトラブルから回復された方がいらっしゃったら、ぜひともお知恵を拝借したいと思います。
    どうぞよしなに。


    物欲のすすめ -6-

    いざ、純米酒上原先生の『いざ、純米酒 -一人一芸の技と心-』(ダイヤモンド社刊)は、「まっとうな呑兵衛のための中級編」として、拙blogサイドの “amazonおすすめ” にも入れてありましたが、出版社や流通の在庫が切れたようで、Amazonでもユーズド商品として “マーケットプレイス” に1冊出品されているだけ。しかも、9,800円(税込・送料別)というべらぼうな値段がつけられています。
    幸い、手元に数冊ですが、某氏が所蔵されていた新品がありますのでご入用ならお譲りしたいと思います。
    ただし、 代金(2,100円/冊・税込)に加え、送料とお支払いに係る手数料を併せてご負担願います。
    ご希望の方は、DMでお知らせください。

      【残数】0冊 [2007/06/01 06:30更新]
      更新をサボっていたらお問合せのメールをいただきました。(汗)
      手持ちが尽きたため、受付を終わらせていただきます。
      「どうしても…」という方は、当方までお越しくだされ。
      【禁帯出】なれど、滞在中は自由にご覧いただけます。(笑)