駿府炎上

今さら…という感もあるものの、行く前から「タイトルはもう決まっている!!」
と吠えていた手前、差し障りのない範囲で写真でも。(笑)

てな訳で… 夏遠足社会科編♪
詳しくは、こちらのM女史あちらのH女史の記事をご参照くだされ、とチョー手抜き!! (爆)
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しかし、登崎さんはじめ、男性陣とは初対面だったにも関わらず、すんなり打解け、
「おぉ、やっぱりいたぁ〜♪」
と常連同士ならではの挨拶さえ似合いそうなほど。
まるでしょっちゅう顔を合わせているかのように、親近感どころか懐かしささえ感じるって、
やっぱみんな血の中に日本酒が流れている!?!? (笑)

それはたぶん、こんなことでもなければ滅多に行けない “しぞぉ〜か” の地に…
てんでに集まり、ユルユルやるのに相応しい顔ぶれが揃ったからなのかも♪

H女史、Sさんの両幹事、そして華音の店主、登崎さん、たいへんお世話になりました。
遠来のM女史と絶品の切干し大根をご持参くださったYさん、コワイモノ見たさのAさん、
お集まりいただいたみなさまにあらためて感謝を…。
どうもありがとうございました。

【夏遠足社会科編 お終い】

くいもんや 華音 -はなおと-
 静岡市葵区昭和町3-9 〒420-0033
 星ビル1F
 Phone. 054-273-8591
 18:00〜03:00(金・土曜…18:00〜05:00)
 月曜休み


癒し酒

まっとうな酒にも気楽につきあえるもの、居住まいを正さずにはおられないもの、挑みかかってくるもの、手に負えないもの等々実に様々な人格ならぬ酒格がありまするが、ことやさしさにかけては右に出る者がいないであろう、と思えるのがこちら。

ちょっと胃が草臥れているか、という時に練れに練れたうまみがその疲れをスッと拭い去ってくれて、身体の中がすっきり。いつもの「ウンマ〜い」を味わわせてくれまする。
そんなに草臥れているのなら酒を抜けって?
そりゃ余計なお世話というものですな。(笑)

てな訳で、斯様なカップリングに♪
珍しい弾き語りヴァージョンなれど、でき得れば…
佐藤胆九衛門ならぬ、“鯉川” ご当主の弾き語りも拝聴してみたいもの。(笑)
 

鯉川 純米吟醸“五百万石” H19BY

 
■鯉川 純米吟醸“五百万石” H17BY
上の写真のラベルは替わってしまうH19BYのもの。飲んだのはこちら。→ H17BY
胴貼りに原料米表示も入っていますから、以前の肩貼りがなくなりました。

アテは、鮃・烏賊・鰤・鮪赤身の刺身。烏賊と鮃が “鯉川” にピッタリ♪
烏賊の煮付けには大根と里芋も。はぁ、しみじみうまいですなぁ。
烏賊ゲソ・キャベツ・もやしと胡瓜・人参・マカロニのサラダ二種。
見た時にはげっそりしたものの、“鯉川” のおかげで串カツもペロリと平らげ…
「栃尾の油揚げも焼こうか?」「もういいよ。明日に回そう」

以下は一部地域の方々への伝言♪ (笑)
 

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