天のない酒造り

岡田にごり♪

“鉄人にごり” や “生酛のどぶ” など、この時期の常連火入れにごりに今年は出雲の新顔が加わっています。
五百万石(麹米)と佐香錦(掛米)の初のカップリングで仕込まれた純米ですから、「従来どおり上品なものの、やや大人しいか?」思いきや、どうしてどうして、「速醸酛+協会7号」という “改良雄町七割” と同じ仕込みを施されただけあって、程好いうまみとシャープなキレに、嬉々として「お代わり〜♪」と相成った次第。

今年も不謹慎な酒は絶好調!? (笑)
長崎のおやっさんがさっさと身を引いたのもこの弟子あってのことか、と頷けてしまう出来映えですわ。
まだ試されていない方、さっさとしないとなくなっちゃいますぞ♪

とはいえ、誉め殺しになってもいけませぬゆえ…

このタイトルは、尾瀬あきら氏の「夏子の酒」の最終回でも紹介されていますが、諏訪泉を醸す諏訪酒造(鳥取県)の元杜氏、鳴川喜三氏が座右の銘としていたといわれる言葉。
無事に二造り目を終えた若き杜氏に労いと来季への期待を込めて、この言葉を贈りたいと思いまする。
酒名どおり「天が穏やかに」を目指すのはもっと歳を重ねてからで十分。
今は、ありったけのパッションとパワーで天が腰を抜かすくらいの酒を目指して欲しいものですな。

火冷め香が抜けるのを待っているこれの生酛ヴァージョンが、ますます楽しみに♪
 


もういいでしょう

家守もたいへんだわ
家守もたいへんだわ
今日の写真は、先月、八百屋に転業し損ねた時の一枚♪ (笑)

さて、最近はやたら天穏ばかり登場しておりまする。新杜氏就任祝いってことでもありませんけれど、たまたま気になるお酒が重なったってことで。
が、それも黄門様の「助さん、格さん、もう」というあのセリフが出てくる頃合い。
次に登場するのは…黒鶴か、はたまた日蓮酒か!?!?

●天穏 純米にごり “改良雄町七割” -7号酵母- H20BY
杜氏 長崎芳久 自作米 改良雄町』← このラベルも見納め?
冷やジュルで…
届いた時から混ぜた後よりも上澄みの方が飲める、というお酒でしたけれど、常温で一夏越しながらもお酒自体はまだまだ若いですな。
「もっと酸を!!」という唆しに乗った若き蔵人の冒険心につきあいつつ、きちんと天穏の味に仕上げてくれる長崎顧問(前杜氏)ならではの、きれい、かつ締まりのある味わいですから、そうそう簡単に飲み頃を迎えるとは思っていなかったとはいえ、かなりガンコです、これ。
飛び切り燗(55℃近辺)から冷ましつつ飲むと、キレます、キレます!! (笑)

茹でた烏賊とカキノモトをマヨネーズで和えて、天穏をグビり。
マヨネーズの諄さを少しも感じさせませぬ。
蒸したアスパラや人参も同様に試してみると、マヨネーズのあの余韻をスパスパ絶ち切ってくれますから、
マヨラーなら、さぞかしマヨネーズを減らしたことでしょう。(笑)

今日が蔵入りという新杜氏、21BYでどんなおチャケをつくってくれますやら。
楽しみにしておりますゆえ、気張るだけでなく、どうぞ無事に皆造を迎えられますように♪


吟醸酒ももちろん

昨日は一日中…
「変な頭痛があるなぁ。免許センターかどこかでインフルエンザもらった?」
と憂鬱でしたが、にごり燗酒を飲んで熟睡した今朝は…
「ありゃ、何ともないわ」
前の日もアルコール消毒は欠かさなかったのに…。(笑)

奥出雲産
奥出雲産改良雄町

●天穏 純米吟醸 “改良雄町” H19BY
ガチガチ純米に開いた口も塞がらないまま、またしても♪
「ひょっとするとこれも…」という疑心暗鬼は含んだ一瞬で消えました。
「ひょえ〜、うまぁ〜!!」
吟醸であることをこれ見よがしに主張する香りはないものの、ベロの上で転がる玉のような吟(醸)味がしっかりとこれが吟醸酒であることを物語ってくれまする。

飛び切り燗(55℃近辺)ほどに上げても崩れることなく、飲み頃に冷めればよりうまさがふくらみ、そして円やか。
鱈の煮付けには鯉川など山形酒を選ぶことが多いのですが、この純吟も繊細な鱈のうまみをしっかりと引き立ててくれますから、すぐさま鱈の煮汁で煮た大根や里芋にも箸が伸び、杯の進むピッチも急加速。
カキノモトのお浸しで口を直しつつ、グビグビり〜♪

こういうきれい、かつ品格のある酒は長崎杜氏ならではですな。
おかげで早々に「お代り〜!!」

きちんと燗をつけて食事とともに楽しめてこそ、まっとうな酒。
たとえ吟醸酒であろうとも、この大原則が変わることはありませぬ。


灯台下暗し

次は5年後
次は5年後

更新期限はまだ先なれど、慌しくなってから「しまったぁ!!」ってことにならないよう、カミさんに遅れること5ヶ月。蓮野の免許センターまでひとっ走り♪
「裸眼で試してもいいですか?」「どうぞ。はい、これは?」
「わかりませ〜ん」「はい、諦めてメガネをかけてもう一度」
と一文字目であえなく挫折。orz

座り心地が最悪の椅子での1時間は苦痛でしかないものの、IC化され、道交法の改正で “中型” と記載されるようになった説明だけは聞き逃せませぬゆえ、しばし神妙な時間を過した後は…
「電車で行くからピックアップして」
といっていたカミさん・三番娘と連絡取れず。然らば…
某店で醤油らぁめん大盛♪

夜景ではありませぬ (汗)
夜景ではありませぬ (汗)
後から来たお隣さん、“油そば” 大盛って、そんなメニューあったの!?
メニューが何枚もあるから、完全に見落しておりました。orz
とはいえ、やはりスタンダードは外せませぬものね。
珍しいストレート麺と無化調を謳うスープに挑み完食。
“油そば” はまた次回にでも…って、今度はいつになることやら。

いつもの停泊地、“みなとぴあ” へ回ったら、川岸がまた整備され…。
市内でこんな風に水辺を使えるのもすべて分水路のおかげなんですぞ。
生れるずっと前のこととはいえ…
こちとら移転を余儀なくされた挙げ句、水と遊べもせずにお守り役ばかり押し付けられているというのに…。

そこの家、もっと左に!! (笑)
そこの家、もっと左に!! (笑)
「草臥れたから迎えに来て」という三番娘からの電話で二人をピックアップした後、「まだ間に合うかな?」と向かった先は…
先日、こまてるさんにオススメして、えらく気に入っていただけたこちら。
この写真の左手に沈む夕日が空を茜色に染め、白い波頭の彼方には水平線に浮ぶ佐渡も…というロケーションにある “Kinta” さん。
「こんにちは〜、はじめまして」
最近、“twitter” でお知合いになった髭のご主人がいれてくださるコーヒーと “黒米のおしるこ” を。
あれこれ話していたら、いつの間にやら辺りは真っ暗に…。
遅くまでお邪魔してすみませんでした。(汗)
こういうロケーションとこまてるさん絶賛のお料理で、お酒の会もいいかも♪
お店はこんな感じ
お店はこんな感じ
三番娘のオーダー
三番娘のオーダー


雑穀料理 Coffee & Lunch Kinta公式サイト
 新潟県長岡市寺泊大和田1256 〒940-2529
 Phone. 0258-75-5130
 11:00〜14:30(L.O.)・17:00〜19:30(L.O.)
 ※11月〜3月
 11:30〜日没頃
 第2・第4の火・水曜休み

Kinta を表示

八雲立つ

八百万の神々の “神議り” も済み、神無月も終わるという日、停まった車から降りてきたのは…
「え〜っ、ど、どうしたの!?!?」
「いやぁ、紅葉狩りついでに来ちゃいました」
お久しぶりのこまてるさんご夫妻が鄙の荒ら屋を訪ねてくださいました。
「まだこんなのあるんだ」(笑)
と立入検査を受けた後は、海沿いのカフェもみじ谷、日帰り温泉などをお教えしつつ、しばし歓談。
迷わずにお楽しみいただけましたかしら。またお越しくださいな。

The tail of the tiger♪
The tail of the tiger♪
日が落ちた後、斯様なイベントがあったのですが…
ハッと時計を見やれば、既に終わった時刻。orz

NHKのニュースで放送されたヘリからの画像でお茶を濁し、
カンファレンスの打ち上げに加わるべく、彼の地のお酒を。
老父母の晩酌用をちと拝借♪ (笑)

●天穏 無濾過純米 “雄町七割” -7号酵母- H19BY
最後の18BYが旅立ち、否応なしにオススメせざるを得なくなったこれ。
「二夏を越させたのだから、もう…」という予想は見事に裏切られました。
冷やジュルでは…
「何、これ。どれだけ締めたの!?!?」
まぁ〜だガチガチ。精米歩合からすればきれいなものの、ちっともふくらみを感じられませぬ。
熱燗(50℃近辺)超から冷まし、上燗(45℃近辺)を下回ったくらいでようやく味わいの片鱗を見せますけれど、
分かりやすいうまみとは無縁ですな。
まっとうな酒の証でもありますから、しょうがないとはいえ、ホント、こんな酒ばっか。

若き新杜氏、今年はどんなお酒にしてくれるのやら。


古女房、三杯目でも堂々と

明日の土曜日は早朝から地元の野暮用に駆り出されるため、終日留守にいたしまする。
いただいたメールへのお返事や発送も日曜以降にさせていただきますゆえ、どうかご容赦くだされ。
夕方には拘束が解かれるとはいえ、真っ直ぐ帰してもらえるはずもなく、帰ったところでたぶん使い物にならないでしょうから。(苦笑)

ようやく盛り?
ようやく盛り?

●天穏 純米 “雄町七割精米” 無濾過原酒 H19BY
これまた久しぶりなれど、梅から桜へ移る前に春の天へ寄り道♪ (笑)
これがまぁ、開け立てにもかかわらず、あんなにアルコールが跳ね、後にその苦が残った酒とはとても思えないほど。原酒につきものの重さや諄さを感じさせず、飛び切り燗(55℃近辺)から冷ますと、もう「ウンマ〜い!!」の一言。
原酒ならではの厚みがトロトロになって喉へと転がっていった後も、“天穏” らしい品の良い余韻をベロに残しつつ、すぐさま「もう一口!!」を欲するキレも。まさしく才色兼備でありまする。
これにカラッと揚がった “桜えび天” でもあればもう、バカバカしくて商いなんぞやってられなくなること請け合い。
「お客さんになりたい」と常々ボヤいている某店主なら…
「おめぇさんがた、もうけぇったけぇった」
とさっさと暖簾を仕舞ってしまうでしょうな。(笑)

遠出が叶うその日まで “桜えび天” は棚上げにして、こちらは浅蜊に春菊と豆腐の鍋、と花冷え(10℃近辺)を下回った気温に相応しいアテ♪
子どもの頃は大嫌いだった春菊特有の香りが鼻をくすぐり、茎の歯触りを楽しみつつ、“天穏” をグビり。
浅蜊の出汁を吸った熱々の豆腐を頬張りながらまたグビり。
「蕪の粕炒りもいいねぇ」と独りごちていたところへカミさん登場。

「あったまりたいなぁ」のさり気ないお強請りは年の功?
若ければ「近う寄れ」のハグもありましょうが、お互いに薹が立てば「そんなのいらな〜い」(爆)
「熱くしても大丈夫?」と脇目も振らずに開け立ての “天穏” へまっしぐら。
変わり若竹煮をアテに独酌する姿もすっかり板についておりまする。(苦笑)

不用になった胸に温もりをくれるのは燗酒だけなれど、徳利はいつの間にやら空っぽ。
「お代わり〜」
座ったら動かないおやぢの我が儘を聞き入れてくれるだけ、まだ良しとしましょか。
と思いきや、サッと杯が差し出されまする。
転んでもただでは起きないこの厚かましさもまた薹が立ったゆえの強みなるや。orz


Who is he?

明日、いよいよ大団円を迎える “だんだん” ですけれど、彼の地の広報誌にこのような記事が…

シマネスク No.71 Spring
シマネスク No.71 Spring

写真赤丸内は某お蔵の “もやしもん” ♪
種麹だけでは飽き足らず、今季も不謹慎な菌をたっぷりばらまいていたようで…。(笑)
上の写真をクリックするとこの広報誌をブラウザで読めます。
お手すきの時にでも…読んでやってごしない!!

なお、全国に不謹慎菌をばらまかれる前に…

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生体燗移植 (笑)

朝よりも気温が下がり、ただいま(9:40 JST)、−4℃。どうやら久々の真冬日になりそう。
冷蔵庫の中に逃げ込みましょか? (笑)

    【告知】
    大多数の方々が使っておられるフリーのブログ・システムと違って、ここは独自サーバ・独自ドメイン、かつ独自のシステムですから、インストールはじめ諸々のチューニングやメンテナンスはすべて、この懶おやぢの手にかかってきまする。
    開設当初から長年使わせてもらった “Serene Bach” に愛着はあるものの、あれこれと不都合なところもあり、先日来、新たなシステムのテストを裏でコソコソやっておりましたが、まだ不慣れなもののどうやら道筋も見えてきましたので、近々本腰を入れてシステムの入替えをするつもりでおりまする。

    てな訳で、移行するに当たりこれ以上ここにデータを増やしたくありませぬゆえ、しばらく更新を見合わせるとともに、近々メンテナンス画面のみの表示といたしまする。
    完了するまでの間は仮設住まいとなりまするゆえ、しばしのご猶予を。m(__)m


天穏 “雄町七割”無濾過純米原酒 H19BY■天穏 “雄町七割” 無濾過純米原酒 H19BY
“改良雄町(島根県産)” ではなく、“雄町(岡山県産)” で仕込まれた19BYの『雄町七割』の原酒版なれど、それを示す裏貼りもない手抜きバージョン。とはいえ…
その仕込みに手抜きはありませぬゆえ、ご安心召されよ♪ (笑)

これ以来(原料米の記載に誤りがありましたので訂正)の登場でありましたが、まだまだ若いものの原酒ならではの楽しさを味わえまする。
開けて一週間、否、この時期ですから二週間?、くらい常温に置けば…と思っておりまするが、拙宅在庫の減りがやたらと早い今日この頃、果してそれまで残っておりますやら。

さてさて、毎日が『やれ摺れ、それ摺れ』の某蔵を見倣って、こちらも裏にて…
『やれ落とせ、それ上げろ』とまいりましょうか。(笑)


似非雪国

2009/01/11 Scene

西日本でさえ大雪だというのに当地は今朝もこの程度。一応、雪の本場でありながら申し訳ないような晴天です。

新年ですから年始めの会が目白押し。プライベートなら自前の酒ですから喜んで参加いたしまするが、公の会は相も変わらず銀色+薄酒。orz

はてさて、今宵はどんな酒を飲まされますやら。


img425_tenon_j19ところで、こういう使い方をすると結構見られますな、iPhoneアプリ “SepiaCamera” ♪

■天穏 無濾過純米-7号酵母- H19BY
19BYで初お目見えの定番 “天穏” 。昨秋のサンプルを見て取り扱いを決めたものの、仕入れたのは師走も半ばを過ぎた頃、というドン亀ぶり。さらに正月も一息ついたところでようやく我が家の食卓に初登場。
ただし、遅れた分はしっかり熟成に回っていますから、口開けにもかかわらず…
「あらま、なかなかいけるじゃない!?」

アチチ燗(60℃近辺)にしてから冷ましつつ、グビり。捌けやキレも良く、7号酵母の良さが素直に出ておりまする。

この2千円台という価格帯は原料米のツケがシビアに出てきますから、正直なところ敬遠したい気持ちもなきにしもあらずなれど、「“羽前白梅(尾浦城純米)” も値上げされてしまったし、敢えて選ぶなら “竹鶴(純米)” だけでいいか」と思っていたところに新たな定番酒出現ですな♪

アテは…すき焼き。ただし、砂糖たっぷりや濃い割り下とは無縁のジジババ世帯ゆえ、焼豆腐と葱とが主体で豚肉少々をすっきり醤油・酒ベースで煮込んだものですから、この “天穏” とも好相性。
やはり食とともに楽しもうとするには、酒に必要にして十分な酸がないといけませぬ。
白菜・シメジ・ベーコンになぜか帆立の貝柱まで入ったクリーム煮。
ひとたび出てくればしばらくつづく冬の定番、“煮菜” 。
もっとも煮物は大鍋でドカンと拵えてこそうまいのであって、決してチマチマ作るものに非ずですから、二日や三日つづいたところでどうってことありませぬ。
むしろ「毎日食べても飽きない」ことの方が肝要なのは酒と同じ♪
おからもムシャムシャ、とくれば当然、「お代わり〜♪」

「明日も飲むんでしょ!?」「酒には期待できないから飲み溜めしておくの」
カミさんともども開栓初日から半分以下に減らしてしまいましたとさ。燃費悪し!! (笑)


−2/3

冬至から15日目の今日は『小寒』。いよいよ寒の入りですな。

冬至より一陽起こる故に陰気に逆らふ故、益々冷える也 -暦便覧-

誰ですか、燗酒を一升飲むから『升燗』などと正月ボケをかましてくれるのは!?
一升なんてちっちゃいちっちゃい、どうせなら『一生燗』で♪ (笑)

天穏 瓶燗純米にごり“五百万石” H19BY■天穏 瓶燗純米にごり“五百万石” H19BY
前日に一番娘が、この夜は二番娘が帰り、また静かな食卓へと戻るのを三番娘が阻止。とはいえ、こやつも今宵限り?

日銀新潟支店がその経済波及効果を204億円と試算したドラマを見ながら、ああでもないこうでもないとほざきつつ飲むのが出雲の酒とあっては、取りあえずその一千万分の一は彼の地からのこの声に変わりましたな。「だんだん♪」(笑)

開け立てではまだ酸がピチピチと湧き立つような愉しさもあったものの、残り三合足らずとあって程好い熟れ方。“天穏” としてはうまみがたっぷりですな。

アテは、豚肉の生姜焼き。
正月料理にも飽きた頃合いですし、“飲むごはん” のアテにはもってこい♪
甘さを抑えた伊達巻きやのっぺ、ぜんまいの煮染めなど、地味食を食べつつ…
「お代わり〜♪」

四週間の連続操業の疲れからか、許容量をちょっとでも超えるといきなり…沈没!!
当然、記憶はすべて揮発してしまうのが暮れからの標準モードと化しておりましたけれど、
昨夜はハリソン・フォードを最後まで見終えましたから、身体は既に臨戦態勢?
いよいよ正月気分ともオサラバですな。