おぉ、え〜どえ〜ど (笑)

大江戸 美味草紙

大江戸 美味草紙 -食と遊びの歳時記-
作者であるラズウェル細木の代表作 “酒のほそ道” は、巷の呑兵衛諸姉諸兄の姿を写す鏡としては面白いマンガなれど、こと酒に関しては「何でもアリ」ゆえ、酔えばいいだけの酒を否定する身としてはいささか歯痒いものがありますな。
とはいえ、それが玉石混淆が生み出す現実の有り様であること。しかもますます石塊が増えていることもまた数字が物語っておりまする。
ならば…
いっそ今の世を離れて、“花鳥亭風月” なる戯作(げさく)者、といっても実際の戯作は内儀任せで「喰う・飲む・寝る」のお気楽者、とともに江戸情緒を味わわんと♪
ついでに人減らしなど不景気風の吹き荒れる世相なんぞにめげず、カンラカラと笑い飛ばしての年忘れもまたよかろうとな♪ (笑)

大江戸 酒道楽てな訳で本屋に並んでいた…
大江戸 酒道楽 -肴と花の歳時記-
につづく “大江戸” シリーズ第二弾を手にとった次第。
この際、貴方様もお手元に如何♪ 🙂

しかし…帯に描かれている “提重(さげじゅう:提重箱の略)” が◎♪
これをぶら下げてのお花見。ぜひとも肖りたいものですなぁ。(笑)


もりぞぉ〜受難

【はじめに】
 これはヒロリン blog ではありません。

【第一章 独白】
モリゾー 昨夜は越中島ってところで酒瓶の奥に押し込まれ、朝は有楽町ってところで迎えた。もちろん、寝かせてもらえず。

 それから新幹線に乗ってようやく家でのんびり…と思ったら、またバッグに詰められ、今度は柏ってところへ着いたのはいいけれども、お約束の迷子の後に辿り着いた先には、今朝まで一緒だった或る夫婦の他にも呑兵衛がいっぱい
 ワイワイガヤガヤの燗酒宴会の真っ只中で、意味不明な言葉が行き交う。後で聞いたところによると、あれは酒用語だったらしい。

 程なく「お開き〜♪」となってくれたから、今日は短くて良かった、と胸を撫で下ろしたのも束の間、またもや電車に乗せられて着いたここは、上野ってところらしい。
 座るや否や「泡〜!!」を飲みはじめ、続けざまに「赤ぁ〜!!」「今度は白ぉ〜」と人数が減ったにもかかわらず、騒々しさは変わらず。いや、戸外だけあって、むしろウルサイ。
 わいんとかいう横文字の酒瓶はどんどん空くし、次々と出てくる皿たちも瞬く間に空っぽ。
 こんな連中の仲間と思われたら適わないから、植え込みに隠れて他人の振りをしていよう。

【第二章 まだ終わらない】
 ・・・・・・ ←開いた口がふさがらない

− 未完 −

【おわりに】
 疲れた。お供〜はつらいね♪ ←知っている人はかなりのご年配? (笑)

※おことわり※
 この文章はフィクションです。
 実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません。(爆)


呑兵衛ご夫妻セレクション

おやぢ庵、お江戸の呑兵衛ご夫妻セレクションの夜でした♪
詳細は割愛して、酒リストだけ。:-)

■鯉川 純米大吟醸“出羽燦々” H13BY
■群馬泉 超特撰純米酒 (H14.9詰)
■るみ子の酒 純米吟醸-7号酵母- H11BY
■生酛のどぶ 2005(H16BY)秋火入れ+8
■睡龍 速醸純米瓶燗原酒 H17BY
■奥播磨 純米原酒“雄町65” H14BY
■辨天娘 純米“玉栄65” H16BY
■日置桜 八割搗き強力 H16BY

手荷物♪

幹事様、ご参集いただいた皆々様、そしてお燗番を務めてくださったお二方様、そしてそして、会場を提供してくださった某店ご一同様
たいへんお世話になりました。ありがとうございました。
またお目にかかりましょ♪

あの後、どこまで流れたやら。(笑)


何かとHot

話は三週間前まで溯りまするが…
我が家の三番娘の引越しのため上京し、川越街道を往ったり来たり。
春の陽気に汗だくになりながら、どうにか収まるものは収まった様子。
っていうか、本音は「もう止めよ」でしたけれど。(笑)
本日の作業はこれまで♪

暮れなずむ埼玉某所からレンタカーを返しに川越へ着いた時には、日もとっぷりと暮れ、冷たい風が舞う中を西武新宿線本川越駅を目指すものの、その遠いこと。
「すみません、今、川越を出たところですからちょっと遅れます」
電車を一本逃したため、お詫びの電話を入れつつ、向かった先は…

作 -ZAKU- @上石神井上石神井の止り木、『作-ZAKU-』さん。
扉を開けると、満員のカウンターには先着、ちゃむさんが…。
女将りえぞさんの出迎えを受け、テーブル席に陣取れば、
「まずはビールと群馬泉のアチチ燗を♪」
昼もろくすっぽ食べていませんから、アテの方もあれこれ頼んで、ビールで…
「お疲れ〜♪」( ^_^)/□☆□\(^_^ )
のはずが、ビールを飲めない三番娘は群馬泉が出てくるまでしばし…お・あ・ず・け♪


お通し@作 -ZAKU-「お待たせしました、群馬泉です」
“かんすけ” による湯煎燗が導入された “作-ZAKU-” さんの燗は…
「えっ!? これ、超特選だよね!?」「はい」
「こんなに甘さを感じたっけ?」
うまみをしっかり引き出されて別物かと思ってしまったほど。
うぅむ、錫銚釐、侮り難し!!
つづいては…
「睡龍の生酛純米吟醸原酒17BYです」


「どう?」と一口飲んだ三番娘に尋ねると「アタシは群馬泉でいいや」
でいいやって、何たる不遜な物言い。親の顔が…。X-)

満席だったカウンターが少し空いた頃、ドアが開くと…
「あれ〜、玉さん!? 来てくれたんだ!?」
ならば…
カウンターに移り、ちゃむさん・玉さん・おやぢでグビグビ開始♪

さてさて、“作-ZAKU-” さん、何が『Hot』なのか…

  ● 新兵器 “かんすけ” +錫銚釐から繰り出されるアチチ燗
  ● マスターやりえぞさんも加わる熱い酒談義
  ● 料理大好きな板前クリさんの熱いアテ談義
はたまた
  ● 上石神井をリードする純米燗への情熱と年中無休の頑張り
  ● その情熱と頑張りとに惹かれて集まる熱いファン

いろいろな『Hot』がありましょうが、おやぢ的にはやはり…
どこよりも『ホッとする』店だったりいたしまする。(笑)

ちなみに、この夜いただいおチャケたちは、憶えている限りを書いたものの、
真実はりえぞさんがつけていた伝票の中にのみ存在します。:-)

燻、炙、酒。作-ZAKU-地図
 練馬区上石神井1丁目19-9 ハイツアドリバー101
 Phone: 03-3594-5909
 Open: 18:00〜03:00/無休


労作♪

小さいけれど居心地のいい店
あの上石神井、“作-ZAKU-”さんのホームページができました!!
作ホームページ

おかみ修業中の“りえぞ”さんが
ホームページ作成アプリやウエブサーバと悪戦苦闘しつつ開設にこぎつけた
傍らの燗酒と寝不足と冷や汗の結晶♪ (笑)

\^o^/バンザーイ
と喜んでいたら、ブログまでつくちゃった!!
日記や掲示板はいずれこちらにまとめられると思いまするが
頑張って小まめに更新してくだされ♪
作blog

みなさま、どうぞご贔屓に♪

※各画像にリンクが埋め込んでありますので、クリックしてくだされ※


○○○●酔行譚

Scene飲み気と食い気の趣くままに彷徨った上州・お江戸・武州遠征。タイトルは白星三つと黒星一つの星取表ですな。
その合間にこんな光景もしっかり目に焼きつけてまいりました。
それでは…ここでクイズをば。
【問題】
 これは、どこから見た富士山でしょう?

【賞品】
 正解された方にはもれなく…
 おやぢの熱き抱擁を♪ (笑)

賞品の適不適はともかく、「どこだろう?」と少しでも考えてくださったとしたら…
あなたは実に素直な方ですな。
まぁ、これ以上は言わぬが花!? (笑)

Sceneさて、『国境の長いトンネルを抜けると雪国であった』のとおりチェーン規制のしかれた関越道は所々で除雪渋滞。黄色の警告灯や赤い尾灯に染められつつも、川端康成が『夜の底が白くなった』と書いた風景のままに降りしきる雪なれど、降雪量そのものは大したことありませぬ。
なのに50km/h規制とは…。X-)

延々と続いた速度規制に焦れたのか、はたまた虫の知らせか、いつものICより手前で降りたら、その区間が「路面の凍結により事故が多発したため、通行止になりました」と。
シメシメと思いきや、反対の上り車線。そんなの関係ねぇ〜!! (苦笑)

束の間の糠喜びの後にやってきたのは…
Scene積雪はまったく支障ないものの、ツルツルに凍った道路。ブレーキを踏んだところでちっとも止まりませぬ。怖がって30〜40km/hしか出さない前走車を尻目に「お先に〜♪」。
とはいえ、ハンドルとブレーキ・アクセルは慎重の上にも慎重を。いずれも『急』がつくのは大禁物。これが雪道ドライブの鉄則ですから。

道中の雪の少なさに高を括って戻ったら…
ご覧のとおり一面真っ白。長靴がなければ、とても車から降りられませぬ。orz

風がなくて、典型的な “里雪” になってしまったのね。
おかげで翌朝は早朝からせっせと雪かきをする羽目に…。X-)


上石神井酔夜譚

いつもは『ひとたび腰を落ち着けたら、そこでじっくり』を旨としておりますが、
久々の外飲みとお江戸の灯りに弾む足取りは、新宿だけで止まりませなんだ。
「明日早いから」「私も仕事だし」と冷めた娘たちが、帰れない二人を残して〜♪
そそくさと帰った後、向かった先は…
急行なら『高田馬場から二つ目』の上石神井♪

焼白子自家製豆腐

この日の “作-ZAKU-” さんはマスターと板前くりさんのレギュラーコンビ。
白子の塩焼きのうまさに「どうしたら?」「鮮度はもちろんですが、ていねいに掃除して洗い、水気をきちんと取るだけ」とくりさんから教わる。なるほど、あの『一に蒸し、二に蒸し、三に蒸し』という究極のフレーズどおり、どんなお酒も “蒸し” で決まるといわれますが、調理もまた “下拵え” がすべてなのですね。

ひこ孫いただいたお酒は…
■辨天娘 H17BY四番娘 純米 “玉栄65”
■辨天娘 H18BY九番娘 青ラベルにごり
■鷹勇 山廃純米50%火入原酒 H9BY
こともあろうにウチでは「呑むなっ!!」指令が出ているお酒ばかり。“作-ZAKU-” さんも大切に売ってくださっているお酒だけを狙い撃ちしたように減らしてしまって、誠に申し訳なく…。

それなのに「これ、一杯いかがですか?」と
■ひこ孫 純米吟醸 “小鳥のさえずり” (98.4詰)
まで出していただいて‥
相変わらずの『居心地の良さ』に呑兵衛おやぢはもうフニャフニャ。
マスター、くりさん、お世話になりました。ありがとうございました。

すっかりごちそうになってお店を出たら、目にはっきり見える大きさの雪が。
久しぶりのお江戸行。余計なものまで連れていってしまいましたかねぇ。X-)

燻、炙、酒。作-ZAKU-地図
 練馬区上石神井1丁目19-9 ハイツアドリバー101
 Phone: 03-3594-5909
 Open: 18:00〜03:00/無休


新宿酔夜譚

田舎者は車が手放せませぬゆえ、お江戸のど真ん中までも車でまいりまする。
常盤台→東中野→池袋とヘンテコなコースの後、不忍通りへ。
「へぇ〜、ここがあの “紅いよ!” の舞台なのね」
束の間の酒縁を紡いでからUターンして荻窪まで。思いの外、スムースな移動なれど…
車をあずけ、今度は久しぶりの丸ノ内線へ。

松の屋末廣亭の斜向かいまではその昔の定期便コースだったけれど、地下鉄では初めて。
「私は誰? ここはどこ?」
体内コンパスが狂ってしまい、逆方向に。X-)
あったぁ〜!!」。
おぉ、生るみさんだぁ〜♪ (笑)

席について程なく、カミさん・二番娘・三番娘が到着。ビールを飲みたいカミさんと二番娘は黒ビールで。
こちらはお初の “睡龍 涼” で…と思いきや、燗酒人気上昇中のお店ゆえ、「スミマセン、切れてます」。
然らば、“睡龍 生詰(ひやおろし)” で、お疲れ〜♪
( ^_^)/□☆□\(^_^ )

香箱かに「あ、このお酒、おいしい」と三番娘。
「いいお燗ですな」とるみさんをヨイショ♪

「お腹空いている人?」というしーちゃんの問いに「はいっ!!」と全員の手が…。
あんたらは…どうしてそう『慎み』という言葉と無縁なの。
「今日までの “香箱がに” はぜひ。それと、裏で “寒鰤” も…」の誘い水に次から次へとオーダーを入れる欠食児童、というにはでかすぎる女たち。

そうこうしている間に、出張で出てきていたまっとうな『麦の酒(おやぢ命名)』を醸す蔵の営業くんも合流。炭火焼の鶏や野菜をアテに…
睡龍 生詰”・“生酛のどぶ”・“日置桜 八割搗き強力”・“日置桜 生酛山田錦原酒” がメビウスの輪のように延々と繰り返され…。あ、“竹鶴” も飲みましたっけ?

そして、そして…
何気なしに入り口を見やると、「あれぇ、良く似た人がいるもんだ」と感心していたら、向こうは向こうで中を覗いたらおやぢみたいなお客さんがいるけど「まさかねぇ!?」と思っていた、というサプライズな出会いが…。
「元気で」と出発ち前に挨拶ができたのも酒の神の思し召しでしょうか?

そして、その偶然を導いてくれた松の屋さんに感謝♪
たいへんごちそうになりました。ありがとうございました。m(__)m

創作和食の店 松の屋地図
 東京都新宿区新宿2-15-13 ナカエビルⅢ 1F
 Phone. 03-3351-3115
 Open :月〜木 :17:00〜24:00(LO22:45)
金・土・祝前:17:00〜02:00(LO24:45)/日・祝休み


道中余話

真菜板都内を車で移動するのはいいけど、時間が読めないところが難ですな。

先日上京した折にも、板橋某所から川越街道を経由して明治通りに入り、池袋駅前からもうちょっと行ったところでカミさん射出。三番娘と合流した後、西武新宿線上石神井駅まで辿り着くようプログラミングしてありまする。:-)

杉並某所の停泊地まで、懐かしさに駆られて早稲田通りを行けば…右手にこちらが。「あっ、杉田さんだ」と思いつつ、車の中からでは声を掛けることも叶いませぬ。また行きたいなぁ。

池田屋酒店翌日、“蕎麦きり さいとう” さんを辞した後、カミさんにハンドルをまかせ、再び大宮までUターン。「妖気漂う」地から新天地へ移られた “池田屋酒店” さんを表敬訪問。短い時間ながら久しぶりに三平師匠のご尊顔を拝し、新しいお店の状況を伺うことができました。

新潟の酒とは縁がない池田屋さんですが、写真の “酒林” だけは新潟県産♪(笑)
しかし…
在庫が少なくてうらやましいっ!! (苦笑)


江戸燗々

作 -ZAKU-あの日本海夕陽楽園から遅れること一月半。外野席からの「東京へ来ません?」コールと某嬢の「行きますよ」メールに重たい腰を上げ、酒の縁を紡ぎにホントに久しぶりのお江戸へ。

向かった先は懐かしの練馬区。JR中央線西荻窪駅北口から関東バスに揺られること20分足らずで終点西武新宿線上石神井駅へ。バスを降りてからゆっくり歩いても5分ほどの、ここ『作-ZAKU-』さん。

待つことしばし、「この前はどうも」や「お久しぶり〜」のお顔に加え、初めてのお顔も揃ったところでずっと我慢していたビールで、「今日は○○の会でも、お勉強会でもありませんからお気楽に」とかんぱ〜い♪

貸し切りにしていただいた上に「普段どおりのスタイルでやりますから、好きなように呑んで食べてもらっていいですよ」と店主の橋本さんからうれしいお言葉も。
ゲストに合わせ、橋本さんが揃えてくれたお酒たち。左から…
久保本家三昧生酛のどぶ H17BY仕込19号+13.5
生酛のどぶ H17BY仕込19号+13.
同じ仕込みなのにどうしてメーターが?「それ、おばちゃんたちがスタンプ押し損ねたんですよ」という一言で謎が氷塊。
睡龍 速醸純米 H15BY
睡龍 速醸純米 H15BY
これまた裏貼りに “15BY” のスタンプの有るのと無いのが?「出荷時期の差ですよ。ない方が古い」の声で古い方にオーダー集中♪ まったくもう…。
睡龍 速醸純米 H16BY(?)←これ、あやふや。X-)
睡龍 速醸純米吟醸 H15BY(?)←これまた。誰か教えて。orz
睡龍 生酛純米吟醸 H16BY
写真にはありませんが…
生酛のどぶ H17BY仕込16号+12.0 生原酒も。

穴子の出汁巻卵カマスの炙り刺し「なんだったっけ?(*1)」の炙り刺身と汲み上げ豆腐・穴子の出汁巻玉子。他にも鰹の塩タタキにあれやこれ。さんざん食べたはずなんだけど写真もなければ、記憶にもない。トホホ。

顔ぶれ栗さん・マスター店主の橋本さん(写真左の右)と板前の栗原さん(同左)。いつもの『作-ZAKU-』コンビに、この夜は女将修行中の橋本さんの奥さん(写真右の中)も助っ人に。
先日、見事なお燗の技を披露してくれた久保本家酒造(奈良県)の小森谷嬢(写真右の左)と…

顔ぶれあれぇ〜、右端は…誰か山瀬まみ呼んだぁ?

なんだ、加藤杜氏との間で早速グビグビしているカンザワさんじゃない♪
以上、お顔を晒されてもしょうがない人たちだけ。(笑)

橋本さんの人柄からか、やさしい空気が流れる店内でキャパいっぱいの13人が思い思いに席を替え、相手を替え、ゆるゆると楽しい酒談義を楽しませていただきました。居心地、良すぎ♪

快く迎えてくださった『作-ZAKU-』の橋本さんご夫妻とくりさん(板前の栗原さん)、たいへんお世話になりました。
そして、平日にもかかわらず、仕事を差し繰って遠くから、また遅くまでおつきあいいただいたまっとうな酒の縁者、諸姉諸兄、どうもありがとうございました。
またここに集う機会があったら…
次回は全員でFrench can-canならぬ、Edo Kan-Kanを!!
でも、加藤杜氏の黒ストッキング姿は見たくないかも♪ (笑)
 


 
*1:なんだったっけ?
  正体は…カマスでした。
  ご教示ありがとう、りえぞさん。
  しかし、カマスって、干物は大好きだけど、刺身でもいけるんですね♪

■燻、炙、酒。作-ZAKU-地図
 練馬区上石神井1丁目19-9 ハイツアドリバー101
 Phone: 03-3594-5909
 Open: 18:00〜03:00/火曜休み