ぽあ〜ん☆なご縁
見慣れない番号からの電話だと思ったら…
「こちら講談社キシュ編集部○○と申しますが」
「えっ、キシュ編集部?」
「はい、このたび原作者のイタバシマサヒロ様からご推薦をいただいた…」
あぁ、カンザワさんがいってた “おかわ [...]
見慣れない番号からの電話だと思ったら…
「こちら講談社キシュ編集部○○と申しますが」
「えっ、キシュ編集部?」
「はい、このたび原作者のイタバシマサヒロ様からご推薦をいただいた…」
あぁ、カンザワさんがいってた “おかわ [...]
タイトルは、英語読みなら『ファイン』なれど、此度はイタリアンなので『フィーネ』と読んでくだされ。
散々笑わせてくれたクラシックマンガもとうとうフィナーレを迎えました。
■のだめカンタービレ #23 二ノ宮知子 講談社 コ [...]
マンガ好きの呑兵衛ならば、古谷三敏といわれてすかさず出てくるのは…
『BARレモン・ハート』でしょうけれど、偏人としてどうしても外せないのがこの…
■寄席芸人伝 全11巻 古谷三敏 (原本は小学館ビッグコミックス)
日 [...]
某秘書経由でお許しをいただけたようなので…こちらでも公開♪
先月末にコミックス最終巻が出ておりましたけれども、この巻だけは買わずにじっと我慢♪
昨日の朝、直筆のサイン入りで頂戴しました。
●蔵人 10 尾瀬あきら 小学 [...]
これまた先月の話になりまするが…
昨年10月に「来月出る」と書いてから遅れること9ヶ月。ようやく登場♪
●ピアノの森 16 一色まこと 講談社モーニングKC
560円(税込)
静岡で書店に寄り損ね、途中の山梨でロードサ [...]
● のだめカンタービレ #22 二ノ宮知子 講談社コミックスKiss
440円(税込)
“Kiss” 本誌でも連載が再開された “のだめ”。
一時は「そろそろ幕引き?」と感じたこともありましたけれど
産休を終えた二ノ宮 [...]
先月に遡りまするが、“おせん” の原型ともいえるこれが出ておりました。
きりきり亭のぶら雲先生 其之三 きくち正太 幻冬舎コミックス漫画文庫
きりきり亭のぶら雲先生 其之四 きくち正太 幻冬舎コミックス漫画文庫
ただ [...]
梅雨も明けないままこよみだけは8月に…。
終戦のわずか二週間前に被災した空襲でまちの80%が焦土と化し、犠牲となった1,470余名の鎮魂と復興を願ってはじまった長岡まつりも60余年経った現代では、“日本一の大花火” がそ [...]
昭和46(1971)年の発行ですから、まだ生まれていなかった方々も多くいらっしゃるでしょうが、手元にあるのは6月20日の初版からわずか5日後に増刷された第2版。ハードカバーでありながら500円ですからまさしく隔世の感♪
[...]
ベキ・ツル・ザブ・パラ・グビ
休みだった一日を音で綴ったら、こうなりましたとさ。
って、最後はやっぱりそれかいっ!? と一人ツッコミを♪ (笑)
930kmをワンマンでドライブしてから、目覚めが早かったり遅かったりと不 [...]