年明けの便り

木曾の佐藤阡朗さんの46回目となる『たらの芽通信』を拝借いたしまする。   ある年齢になって  若い時代にはお年寄りから言われても「そんなものかな・・そうかもしれない・・」で身に迫って感じなかった事が、今おおきく「此の事 […]